静岡生まれ東京下町育ちのミニシュナの日常と里帰り


by nyarcil
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カテゴリ:藤枝焼津情報 Local( 24 )


母が亡くなって、施設で母の面倒をみてくれた地元への感謝のつもりで、毎年ふるさと納税を可能額ぎりぎりまで実家の町に寄付していました。
昨年は実家の町のほか、少しですが近くの御前崎市にも寄付をしました。

ふるさと納税の返礼品は寄付をすればすぐ届くのが普通ですが、御前崎市の1件だけがずっと届かないままでした。
半分忘れかけていたら、手続きしてから半年後に届きました。

それがこれ。 「御前崎市の生かつお」、まるまる1本。 


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実はサイト主、ふるさと納税返礼品の「生かつお」は切身の冷凍で届くと思って、気軽にクリック。

まさか釣ったそのままの状態の生カツオが、丸ごと1本届くとは思ってもいませんでした。

6月の土曜日の朝ちょっと外出していたときに届き、ポストにあった不在連絡票から電話したところ、

宅配の便のひと、「再配達は午後xx時以降です」。
サイト主、「これから泊まりの旅行にいくので、今日受け取るのは無理です」。
「えっ、でもこれ生のカツオですよ!」
( ゚д゚ )ポカーン !

しかたなくケースごと宅配センターの冷凍庫にいれてもらい、旅行から帰って受取にいきました。

最初自分でさばくことに挑戦しようかと思って、カツオのさばき方をインターネットで調べ、解凍方法についてカツオ送り元の漁業組合に電話で相談。
担当のおじさん、「冷凍したカツオは普通に解凍して、生で食べて大丈夫」。
さばくのは「こうやって、こうやればイイダ」 / ̄( ._.) と、いともたやすそう。
 

検討した結果「やっぱり自分でさばくのは無謀」、と結論。

マンションのキッチンは小さいし専用の包丁もない、何よりこれまでサイト主が魚をさばいた経験は、中学の家庭科の調理実習のみ。
サイト主のそのときの家庭科の成績、5段階評価の「2」だったし。
 (-""-;) ク、クロレキシ

結局、近所のスーパーの鮮魚売り場のひとに事情を話して、そこでさばいてもらうようお願いしました。
(無料でやってもらいましたが、申し訳なくてロールケーキ1本お礼に持って行きました)


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そんなこんなでカツオが届いて十日後に、やっとカツオのお刺身を頂くことが出来ました。
(すみません、その写真、撮りそこないました)


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これはカツオの生姜煮。

獲れたてのカツオが生のまま1本届いてドタバタした十日間、面白いと言えば面白い体験でした。

助けてくれた南駿河湾漁業組合のおじさん、スーパーオオゼキの鮮魚担当のお兄ちゃん、ありがとうございました!

カツオ、美味しかったです。







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by nyarcil | 2018-07-12 00:05 | 藤枝焼津情報 Local | Comments(2)

春の川根温泉でSLを見る


春のお花見シーズンには、川根温泉近くでは、大井川鉄道のSLが見られます。
静岡県島田市川根町にある温泉施設です。
(ちょっとブログにアップするのがおそくなりました)



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こんな感じで走り抜けていきました。

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川根温泉の施設はこちら。
日帰り温泉だけでなく、レストランや地元農産物のお店もあります。
今回は花より団子ではなく、花よりSL。

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通常の大井川鉄道はこちら。 
蒸気機関車(SL)はこの時期でも本数限定。
撮り鉄さんたちは、特に家山駅近くでSLが来るのを待ち構えています。

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いい天気でよかったね、ジュニア。





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by nyarcil | 2016-04-25 22:23 | 藤枝焼津情報 Local | Comments(2)
藤枝総合運動公園にジュニアてと散歩に行ったところ、サッカー場でこんなのやってました。

第31回静岡県ヤングサッカーフェスティバル。

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サッカー場にいったときは、一番最後の試合、静岡ユース選抜vs日本高校選抜の前半が終わったところで、急遽ジュニアをうちに連れ帰って、再度サッカー場へ引っ返して後半を見ました。

白のユニホームが日本高校選抜、青が静岡ユース選抜。

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日本選抜に純粋な日本人とは思えない高校生が二人いて、その動きに目が奪われました。

身体能力が、他の高校生たちと違う!
アフリカ系の身体のしなやかさと強靭さ、ゴール前のしたたかな動きと正確なシュート。
うーん、こういう子がこれからの日本代表を背負うのなら、それもいいかも。

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まずディフェンスの3番、星キョーワァンくん。
身体が周りの高校生より一回り大きくて、静岡選抜がフォワードにボールをやると、長身を生かしてあっという間にボールを奪い取ります。

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もうひとりが13番のタビナス・ジェファーソンくん。
もともとディフェンスなのが、今回はMFをまかされて、動きがいきいき。

タビナスくん、次々にゴールを決めて、後半だけでハットトリック。

結局4-0で日本高校選抜の勝利。

もうひとり日本選抜で有名なアフリカ系ハーフのイサカ・ゼインくんは前半だけの出場で、見られなくて残念でした。

試合あとの表彰式の間、このハーフ系の高校生のひとりが、客席にガールフレンドがいるのか、照れくさそうに、でも嬉しそうに、しきりに彼女に向かって合図をおくっているのがカワユかった。

「ああ、青春しているなあ」って、暖かい気持ちで見てました。
(^_^) 

(静岡選抜は、まあちょっと、こういうノビノビ感が足りなかったのね)

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もう春ですね。
会場ちかくでは桃の花がきれいに咲いてました。
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by nyarcil | 2016-03-08 00:19 | 藤枝焼津情報 Local | Comments(4)

20年ぶりくらいに、「焼津さかなセンター」に行ってきました。

ここは昔からあって、場所が東名焼津インター出口のそばで、昔は「東名で観光バスでやってくるツアー客のための場所」という印象で、ジモティはあまり行かない場所でした。

20年ぶりに行ってみると、今や地元の人間も楽しめる「さかなのテーマパーク」に生まれ変わっていたのに驚きました。

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今は高速道路のパーキングエリアでもマグロの解体ショーでお客さんを呼ぶ時代。 
工夫のない見せ方では他の観光地にお客さんをとられてしまうという危機感が、ここを楽しめる場所に変えたのでしょう。

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鮮魚売り場の隣で、寿司や刺身を少しずつでもその場で注文して食べられるお店が何件もありました。

ランチには早い時間だったのですが、それでも「大トロが食べたい」となってお願いしました。
大トロ2コで1000円。(お寿司屋さんに行ってたべるとこの値段じゃ無理)

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他にウニ、ズワイガニ、赤身のづけもお願いしました。
自分が食べたいものだけを選んで、少しずつでも食べられるのはいいです。

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ファーストフードも、マグロの竜田揚げだのマグロのメンチフライだの魚中心。
はんぺんのフライといえば、このあたりでは黒はんぺんのフライです。白いはんぺんはありません。

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鰹節を粉にしたものがあったので買いました。 
あらかじめ別にだしをとる必要がなく、お鍋に材料といっしょに粉のままいれて煮物が作れて便利。
これなかなか東京では売ってないです。

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休憩スペースには壁に3Dアートが並べられていて、面白い記念写真が撮れます。

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また来よう!っと。



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by nyarcil | 2015-09-23 10:03 | 藤枝焼津情報 Local | Comments(5)

暑い日が続きますねえ。 ´´(;´ρ`A)

去年も行った焼津の七夕祭りの出店で、今年はこれを買いました。

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鰹の図案を大胆にあしらったデザインの鰹トートバッグ。 
これは縦型トートで、2600円。 

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反対側はこんな感じ。A4サイズの書類が余裕で入ります。
(大きさがわかるよう週刊誌を並べてみました) 

お店で売っていた若い男の子が「これ、県知事賞をもらったデザインなんです」と言うので、即買ってしまいました。

縫製が丁寧で、バッグとしてしっかりした作りです。
地元社会福祉法人の事業所「虹の家」で作られたとのことでした。
デザインがクールなだけでなく、品質でも勝負してます。 

今年の夏はこのバッグをもって、東京の街を歩こうっと。 
(ちょっとギョッとされちゃうかなあ)





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by nyarcil | 2015-07-29 23:37 | 藤枝焼津情報 Local | Comments(6)

仕事や他のこと(送別会の幹事やら研修の宿題やら)で忙しくて、ブログ更新できずすみません。

さて最近、静岡で『静岡麦酒、ふじのくに限定』が売られているのを発見し、購入しました。

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元がサッポロビールなので、サッポロビールの市販のものと飲み比べてみました。

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比べてみると少しだけ静岡麦酒の方が色が薄いですね。

飲み比べた結果、
静岡麦酒は確かに「静岡県内の飲食店でしか飲めない」と謳っているだけに、居酒屋向け。

苦みが少なくクセがない飲み口で、スイスイ飲める。
しかしサッポロビール本来の「こくとキレ」を求めるファンには物足りないかも。

静岡麦酒、飲みやすいだけにお酒が進むことは確か。
静岡に立ち寄ることがあれば是非一度お試しあれ。

ところで、ちょっと関係ない話ですが、

ここ数年新幹線で、静岡駅に着く直前に視界に入るこの建物の看板・・・

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拡大すると、以下です。

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この、「夢しか叶わない」って、何のメッセージなのかモヤモヤしたまま静岡駅に降り立ってます。

この看板、なんなのでしょうか。







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by nyarcil | 2015-03-29 23:26 | 藤枝焼津情報 Local | Comments(4)

「こっこ」のバレンタイン向けバージョン、『義理ちょ「こっこ」』。

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1月はいろいろあって実家に帰ることが多くて、地元のスーパーでこれがたくさん並んでいるのを見ました。

こっこさん、今回はリキはいってますねえ。

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袋を開けると他のこっこ(バナナ味とか抹茶味とか)と同じで2個入ってます。 
違うのは包み紙にハートマークがついていること。


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割ってみると、ココアベースのスポンジのなかに、イチゴ味のクリームが入ってます。

クリームが少ないせいか、さらっと食べられます。
甘党さんにはちょっと物足りないかも。

パッケージには、「チョコといちごの甘ずっぱい恋味のこっこです」とあります。

あれっ、義理ちょこっこなのに、恋味ですかあ。 

まあいっかぁ。
ヾ(^-^;)





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by nyarcil | 2015-02-06 00:49 | 藤枝焼津情報 Local | Comments(2)

あけましておめでとうございます。 

新年早々こんなネタで申し訳ないですが、しょーもないローカルネタ。 

前にもこのブログで紹介しましたが、うちの田舎には早朝にラーメンを食べるという特異な文化があって、「藤枝朝ラーメン」と呼ばれています。

最近、なんとそのラーメンの味を使った飴が発売されました。

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『藤枝朝ラー飴』
2014年12月に発売されたばかりで、実家に帰った折に早速3袋買って帰りました。

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藤枝朝ラーメンと同じく「温」と「冷」の二種類の味があります。
醤油ベースに、「温」は一味唐辛子、「冷」は生姜が入ってます。

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食べてみたところ・・・・(σ′Д`??)アレッ   あまりにも微妙なお味。 
醤油に甘味を付けた味で、特に「冷」の方が醤油の味と生姜の味がミスマッチ、頭が混乱する味でした。

相方シニアがこの飴を一袋会社に持って行って、会社の人に食べさせてみたところ、

日本人は、最初は誰でも珍しがって喜んで受け取って、ひとつ口に入れると表情一変、
「あのー、これ量産は止めた方がいいと思います」orz

アメリカ人、「これは何かの罰ゲームか」(゚-゚;)

中国人は、食べる前に飴の袋の写真を撮って友達にメールで送って、
「日本にはこんな飴があるんだ!」 (」゜ロ゜)」

この中国人に、サイト主の手元に残っていた飴の一袋を「お友達に」と渡してもらいました。
きっと今頃中国人同士で、「日本人って変!なんでこんなもの思いつくんだ」
などと言いあいながら食べているに違いない・・・。

********************

2015年もきっと、こんなしょーもないネタが多いかと思いますが、
今年も当ブログを宜しくお願いいたします。
m(_ _)m





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by nyarcil | 2015-01-04 01:11 | 藤枝焼津情報 Local | Comments(8)

焼津の七夕祭り


夏休みに入って、田舎はどこも夏祭り真っ盛り。
週末ごとに、いろいろなところでお祭りをやってます。

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先週の日曜日7月27日、焼津の七夕祭りに行ってきました。
(田舎は旧暦でやるので、七夕は必ずしも7月7日ではないのです)

七夕の飾りを見るのはそっちのけで、もっぱら出店をひやかしてました。

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焼津水産高校の出店。
学校で作ったという鯖の水煮缶を、女子高生が「これ、そのまま食べても美味しいですよ」というので、鯖があまり得意でないサイト主でも買ってしまいました。

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鯖が美味しい、っていう水産高校の女の子たち、日に焼けて純朴で、しかも普通に可愛かった。
こういう子たちが作った鯖缶、どんな味かなあ。

さて展示では、↓これは焼津ー藤枝間を走った人車軌道のレプリカ。
日本で最初の人車軌道だそうです。

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人車軌道とは、動力のないトロッコのようなもので、乗客や物がのった車両を人が押してレールの上を動かします。
坂の上にくると、車両を押していた人たちも車両に乗って(というかぶら下がって)、ほとんど車両の重さで加速度をつけて坂を下りていくというちょっとコワイ乗り物です。


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鉄道敷設が難しかった山の中を抜ける道などで、明治時代の一時期にあったそうです。 

さすがに魚河岸シャツの地元の焼津だけあって、魚河岸シャツの人が多かったです。
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ジュニアに声を掛けてきたお母さんと、子ども。魚河岸シャツです。

ところで後で思ったのは、昔の夏祭りの出店でよくあった、金魚すくいやヨーヨー釣り、ヒーローのお面や駄菓子とか見かけなかったこと。

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その代りと言ってはなんですが、ゴジラなどの怪獣オブジェがいろいろあったり、
そういう時代なんですね。





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by nyarcil | 2014-08-02 00:58 | 藤枝焼津情報 Local | Comments(6)

もう何年も、年に一回は通い続けている御前崎の宿、『八光(はっこう)』

今まではここについてブログに書くのは遠慮していましたが、今回は書かせていただくことにしました。
初めてここに来たとき、思わず「生まれ変わったら、このお宿の飼い猫になりたい」とつぶやいたサイト主でした。(^ ^;)

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最初に行ったとき、出てきた伊勢海老のお造りが突然「クゥーン」と鳴いて、相方シニアが思わず後ろに飛びのいたという(笑)、そのくらい新鮮。 
今回も伊勢海老のお造りは、鳴きはしないものの触覚はピクピク動いてました。

御前崎はサーフィンで有名。その昔ウィンドサーフィンのワールドカップも開かれたくらい。
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サーフィンをやっている浜辺からすぐのところにある、新鮮な磯料理で有名な旅館です。

以前に親をここに連れてこようと思って、食事だけでお願いしようとしたら、「お食事は4名様から」とのことでした。そういうわけもあって、県内の人でも泊りがけで来るお宿です。

(御前崎は台風の時よく波の荒い海の画像で出てきます、あそこです)

今回も伊勢海老コースで、宿泊代は二食付で一人、1万4千円(税別)。

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夜、「夕食の準備ができました」と電話を受けて部屋に入ると、食卓はこの状態。
伊勢海老のテルミドールもあります。
伊勢海老のお造りは後から、捌きたてでぴくぴくしている状態で出てきます。(最初の写真)

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お刺身の船盛りには、大トロ、中トロ、赤味、鯛、さざえ、トコブシ、甘海老など。
大トロと甘海老が甘くて美味でした。

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すぐ後に出てきた金目鯛の煮つけ。これがすごく美味しくて「めざせ猫またぎ」とばかりに、身を細かいところまでいただきました。

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エビの揚げ物。

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蟹足も肉厚でジューシー。

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エビ焼売とお魚の蒸し物。焼売一個食べてしまった後の写真です。

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サービスで、今日獲れた生のシラスも出してくれました。
もうお腹いっぱいです。
他に、鰻を乗せたお蕎麦、フルーツ、ご飯にお吸い物。(く、くるしい!)

宿としてはどうかというと、泊まったお部屋はごく普通の清潔で広い和室で、特に特徴のないお部屋です。(まあ、あまりお部屋とか期待しないで)
食事が終わって部屋に帰ると、お布団が敷かれてます。

お風呂は温泉ではない泡風呂ですが、心地よいお風呂です。

朝食はこんな感じ。
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食材の一つ一つが美味しくて(朝からカニ爪)、全部いただきました。

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湯豆腐と、かまシラス。

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お味噌汁には、昨夜の伊勢海老の頭が使われていて、よく出汁がでていました。
(これがあるから伊勢海老コースを選んでしまいます)
どうせならもっと大きなお椀で出してくれたら、もっと豪華感がでるのに。

伊勢海老コースの他に、これに鮑をつけたコース(大きな鮑が鉄板の上で動いてました)、冬にはクエのコースもあります。

夜も朝も満腹で、帰りはドライブして御前崎なぶら市場や桜が池に寄ってから帰るのがいつものパターン。

クルマでドライブがてら、めったに食べられない新鮮な魚介をこれでもかと食べて、幸せな休日でした。
(ジュニアは、今回お泊りのトリミングでした)





















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by nyarcil | 2014-05-20 01:05 | 藤枝焼津情報 Local | Comments(4)